「菜の花の広場」の引っ越しについてのお知らせ!

この度「菜の花の広場」は、再度引っ越すことになりましたのでお知らせ致します。
引っ越し先は、これまでの古川七日町の木村惣菜屋さん2階から、お隣の元喫茶店≪シュベール≫への引っ越しとなりました。
どうぞ、日曜日は気軽にお立ち寄り頂きたいと思います。
尚、総会の時期ですが、都合によりもう少し先になりますことをお許し頂きたいと思います。
総会日時は決まり次第、会員の皆様方にはお知らせ致しますのでどうぞ宜しくお願い申し上げます。
「菜の花の広場」の会員さんの中から誕生した第4回「フランク永井歌コンクール」優勝者…三島 良さん
Blog写真は、第4回「フランク永井歌コンクール」優勝者の三島 良さんです。
三島さんは、大好きなフランクさんの誕生日(3月18日)にチャンピオンになりました。
優勝トロフィーを左手に抱えて最後の優勝者歌唱で優勝曲「羽田発7時50分」を歌っているところです。
「菜の花の広場」の会員さんでもある三島 良さんの快挙に菜の花の広場の仲間たちは大喜びです。
大崎市からの優勝者の出現をみんなは心から祝福しています。
今回の嬉しい出来事は、大崎市古川地域の大きな話題となっているそうです。
三島さんには、大崎市の先頭に立ってこれからもフランク永井の名曲を率先して歌い継いで頂きたいと願っています。
大震災で元気を失くした大崎市ですが…嬉しい出来事は傷ついた心を癒し、そこで暮らす人々を豊かにしてくれるものですね。
最近の「菜の花の広場」での話題は…
最近の「菜の花の広場」に集うみんなは…暖かい春の訪れを心待ちにしております。
そんな中での話題は、官民あげていい加減なことが多過ぎる。民主主義という大義名分を形骸化した議会運営は何でもやってのける。
原発もオリンパスの社長交代劇も、根本は同じである。なりふり構わず情報のねつ造もやりかねない。
大崎市のまちづくりについても、ここは七つの集落の集まりで大崎市が誕生したのに、もともと大崎市があったかのように元の小さな集落をブルドーザーでならして何でもかんでも移転させれば済むという考えでまちづくりを進めている。
長いこと自民党方式にどっぷりとつかってしまった人は…やはりその方式でしか物事が考えられず、その方式でしか出来ない。しかし、時代は明らかに変わっている。
この不景気や不安感、深刻な少子高齢化問題と言われる時に当たってのトップの人間の「何とかの一つ覚え」のような方式では、私たちの愛する地域は修復不可能に壊されてしまうのではないかと大変心配であるというような事を話し合っています。
小さな喜びを大切にして健気に一日一日を生きている善良な国民・市民を不安にさせないような政治を為政者にはお願いしたいと思っているのですが…
「歌えるギャラリー自在窯」での新年会開催

今日は午後から遅めの昼食をとりながら大崎市松山の「歌えるギャラリー自在窯」で「菜の花の広場」の新年会を行いました。
幸七会長の挨拶の後には乾杯をして、楽しいおしゃべりをしながら飲んだり、食べたり、素敵な日舞を見たりしながらカラオケも楽しみました。
気の合う仲間達との楽しい時間はあっという間でしたが、最後は「上を向いて歩こう」と「はるよこい」を合唱して散会となりました。
「たまには移動しての集まりもいいね!」という声があがりました。
あけましておめでとうございます
復興元年の幕開けです。
大崎市民としての良い活動が出来ることを祈りたいと思います。
本年も宜しくお願い申し上げます。
「菜の花の広場」は、1月15日(日)より活動を開始しますのでどうぞご気軽にご参加下さい。






