< 2018年06月 |  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 | 2018年08月 >
ホーム  > スポンサー広告 > ほんま俊太郎後援会 総決起集会開催される > 未分類 > ほんま俊太郎後援会 総決起集会開催される

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ほんま俊太郎後援会 総決起集会開催される

ほんま俊太郎決起集会 大崎市

「ほんま俊太郎よ 大崎のレーガン大統領になれ」

大崎市民はこの4年間無駄に過ごした。大崎市民はこの4年間リコール運動に疲れ果てた。大崎市民はこの四年間無為に過ごした。
大崎の7つの市と町から「信頼と絆」そして「元気で明るい市民の顔」が消えた。

4年前の選択が正しかったのか。そして再び過ちを繰り返したくない。「市民の市民による市民のための政治」といったこともあるが「無駄遣いしない 市民を愚弄しない 市民の目線を持った人間力あふれる決断」が出来るリーダーはいるのか。

2010年4月3日 ほんま俊太郎を支える後援会の総決起集会の会場に鬼首から田尻まで 大崎市の隅々から800人近い市民の方々が駆けつけてくれた。

「合併すれば WIN WINの関係(相互に助け合いお互いが成功する)が構築され 大崎市の発展が確実なものとなる」という夢は リコール運動の嵐の中で吹き飛んだ。合併大崎市の旗艦となるべき古川のど真ん中で こんなことが続けば 大崎市にあすはない。

病院建設を巡る「無駄な金遣い・不便な選択・市民を愚弄する朝令暮改の決断」が続くようであれば 大崎市自体が破たんする。合併を反故(ほご)にする市民運動がおこることにもなる。

ともかく 集会の熱気に ほんま俊太郎本人が驚愕した。

変化を求める市民の動きは本物であると直感した集会であった。

70歳で大統領に当選した米国のレーガン大統領は2億8千万人の米国を「ベトナム戦争後の混乱と破たん寸前の高失業・高インフレ・未曾有の借金経済の軍事大国」から「若者が大活躍する情報大国・知財(知的財産)大国」に変身させた。

「ほんま俊太郎よ14万人の大崎市を変身させるために大崎のレーガンになれ」そんな声が次第に大きくなるのを感じる集会であった。

テーマ:2010 大崎市長選 ジャンル:政治・経済

コメントの投稿

コメントの投稿
装飾
非公開コメント


トラックバック

トラックバックURL


▲page top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。