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最近の「菜の花の広場」での話題は…

最近の「菜の花の広場」に集うみんなは…暖かい春の訪れを心待ちにしております。

そんな中での話題は、官民あげていい加減なことが多過ぎる。民主主義という大義名分を形骸化した議会運営は何でもやってのける。
原発もオリンパスの社長交代劇も、根本は同じである。なりふり構わず情報のねつ造もやりかねない。
大崎市のまちづくりについても、ここは七つの集落の集まりで大崎市が誕生したのに、もともと大崎市があったかのように元の小さな集落をブルドーザーでならして何でもかんでも移転させれば済むという考えでまちづくりを進めている。
長いこと自民党方式にどっぷりとつかってしまった人は…やはりその方式でしか物事が考えられず、その方式でしか出来ない。しかし、時代は明らかに変わっている。
この不景気や不安感、深刻な少子高齢化問題と言われる時に当たってのトップの人間の「何とかの一つ覚え」のような方式では、私たちの愛する地域は修復不可能に壊されてしまうのではないかと大変心配であるというような事を話し合っています。
小さな喜びを大切にして健気に一日一日を生きている善良な国民・市民を不安にさせないような政治を為政者にはお願いしたいと思っているのですが…

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